第3号(2001年12月9日発行)

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 目次

<巻頭言>
01 MIネットの最近の活動      栗岡 幹英(社会学研究者)

<医療被害から考えること−MIネットへの期待>

02 MIネットに期待すること  古舘 文章(医療事故被害者家族)
03 MIネットに期待すること  永井 裕之(医療事故被害者家族)

<MIネットの現在>
04 医療改善ネットワークウェブサイトの現状と展望  森 隆比古(医師)
05 CS(コメント・サービス)の開始と現況     岩岡秀明(医師)
06 プライバシー部会の成果と今後の課題  福見 一郎(翻訳家)
07 「こんな病院がいい!」(CH部会)活動のご報告 やまだ まき(大学院生・看護師)

<東京都勤労福祉協会セミナーから>
08 MIネットの「患者のための14条」 栗岡 幹英(社会学研究者)
09 治療はどう受ける−特にガンの治療について− 小澤 邦久(医師)
10 救急医療の受け方−救急車が来るまで・乗ってから 冨岡 譲二(医師)
11 薬・薬剤師との上手なつきあい方 松本 佳代子(薬学部助手・薬剤師)
12 安全で良質な医療を受けるには 五十嵐 裕美(弁護士)

<後記>
13 編集後記


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