いしずえ
MMR被害児を救援する会
(財)京都スモン基金
大阪HIV薬害訴訟原告団
東京HIV訴訟原告団
陣痛促進剤による被害を考える会
スモンの会全国連絡協議会
クロロキン被害者の会
CJD薬害被害訴訟を支える会
薬害オンブズパーソン・同タイアップグループ
薬害オンブズパースン会議(略称「薬害オンブズパースン」)は、薬害エイズ訴訟の弁護団と全国市民オンブズマン連絡会議の呼びかけにより1997年6月に発足した民間の医薬品監視機関です。/医師、薬剤師、薬害被害者、弁護士、市民ら20名(定員)で構成された会議体であり、月1回定例会議を開き、市民への危険な医薬品に関する情報提供、厚生省や企業に対する公開質問や申し入れ等を行っています。(以下略)
薬害オンブズパースン会議の実働部隊となり、活一般市民の視点を薬害オンブズパースン会議に反映する市民グループとして組織されたのが薬害オンブズパースン・タイアップグループです。
(以上、『薬害オンブズパースン』No.7(00.1.1)掲載の説明文から抜粋)
[参 照] 薬害オンブズパースンホームページhttp://www.yakugai.gr.jp/
[連絡先] 薬害オンブズパースン事務局 TEL:03-3350-0607
患者の権利オンブズマン
薬害エイズを考えるいわての会
薬害HIV訴訟を支える京都の会
北海道HIV訴訟を支援する会
横浜AIDS市民活動センター
HIV訴訟を支える会
レッドリボンさっぽろ
FACE考えよう!薬害エイズの会
札幌学院大学エイズを考える会「AVEC」
PLUS
HIVとつきあう開業医の会
Life AIDS Project
はばたき福祉事業団
医薬品・治療研究会
正しい治療と薬の情報を普及する目的で1986年以来「TIP」誌を定期発行するほか、下記医薬ビジランスセンターJIPとともに『抗生物質治療ガイドライン』『消化器病治療ガイドライン』などを刊行する。
【組織】代表 別府 宏圀
住所 〒185-0013 東京都国分寺市西恋ヶ窪1-43-8-404
電話:0423-25-6983 FAX:0423-25-5148
薬害多発国日本で、その防止のための市民による監視活動
に資することをめざし、薬害をもたらす薬剤やその治療法
についての科学的な検討を行う民間の組織として1997年4
月に設立された。設立趣意書を紹介する。
【組織】代表 (所長)浜 六郎 事務局長 坂口 啓子
住所:〒580−0004大阪府松原市西野々1−10−2,320
電話:0723−30−1622.1602 FAX:0723−30−9396
新薬学研究者・技術者集団
「国民のための薬学をめざす」薬剤師や薬や薬学に関係した
仕事をしている研究者技術者の集団です。「戦後薬害問題の
研究」(文理閣)で学位をとられた故高野哲夫さん達が創設し
、40年の歴史があります。「医薬品の科学的な使用とその保
証」をライフワークに、最近では妊娠・授乳中に投与される
女性ホルモン剤の安全性問題で厚生省へ申し入れるなど活動
しています。 (新薬学集団自己紹介)
日本薬学会
日本社会薬学会(1999年10月より社会薬学研究会より改名)
会員数 約350人
事務局 東京都町田市東玉川学園3−3165
昭和薬科大学物理学研究室内
事務局長 同上 串田 一樹
FAX 0427-21-1544(連絡はなるべくFAXでお願いします。)
TEL 0427-21-1545
年会費 一般 6000円、学生・院生 2000円
日本臨床薬理学会
医薬品副作用被害救済・研究振興基金
医薬品副作用被害救済基金から改称、医薬品開発に関する先
端技術に投・融資する性格も持たせる、厚生大臣認可の法人
現住所:東京都豊島区池袋3-1-1(サンシャインビル60)26F
03-3588-2101